2009年10月19日月曜日

memo 10/19

あるべき姿を忘れていた。
 ー望まれることだけを、美しくー
愛されることに慣れてしまってはいけなかった。
初心に戻らないと。 価値がなくなってしまう。
言葉を紡ぐことが他人を感銘させられないのなら、
口を塞いでしまって良い。
流れていってしまうのなら伝える必要はない。
目を瞑って、口を塞いで、耳をすませば、消えない。
望むことが多すぎて不満に思ってしまうなら泣いてしまえ。
独りな切なさは恍惚をもたらしてくれる。


高く積まなければ崩れないもの。

そして、それを望んだ。

2009年10月18日日曜日

くるま

車をきれいに磨く機械を借りて、
人の家のガレージで電源を借りて、
車を磨くのを手伝ってもらって、
まいかーぴかぴか☆

大変有り難いです。

みんな、優しくて、楽しくて、かわいいね。

ありがとう。

おかげで、みほのかっこいい車が、さらにかっこよくなりましたw

太陽に焼けてはげてきてたのがだいぶなおって、
あとは、こすって付いた白い塗料を落として、黒く塗って、
WAXしてもらえば完璧やね。
まぁ、そこまでするかどうか分からんけど。

自分の車を凄く愛してはいるんやけど、
なかなか、ねぇ、そんなふうに、時間かけて、なんか、
したりとか、ちょっと、めんどくさいよねぇ。
でも、まぁ、きれいになってよかった。
かっこよさに磨きがかかったのね。

これからも、誰になんと言われようと、
爆音でパンクロック聞きながら走りますw

2009年10月8日木曜日

memo 10/08

「自分」と「他人」は「私」の中では同義語でもあったのね。
みほが周りを否定するとき、それはみほを否定していて、
周りがつまんないのは、みほがつまんないからやって。
そんなこと知ってるわよ。
いや、だから、自分にフィットする世界を求めて、
そこへたどり着いたときに文句言えへんなって。
そこに文句があるのなら、
自分をフィットさせたい理想の世界を自分に求めないと。
まぁ、結局それか。


最近、お酒を飲んでへんかったからか知らんけど、
お酒じゃないもの飲んで酔っちゃった。
1人で意図せず酔ったって無意味だ。

2009年10月6日火曜日

スピーチのクラスで。

自分の人生を変えた出来事、みたいなことを
みんなそれぞれ発表してたんやけど、
若いのにみんないろいろあるんやね、やっぱ。
っていうよりそういうの正直に話せちゃうのっていいよね。
日本人って隠すっていうかわざわざ言わんくない?
みほも「みほに影響を与えた出来事の第5位」
くらいを発表したもんw
でも、結構みんな第1位っぽいこと言ってたからすごいなって。
他人に言えるっていうのがすごいよね。
父親が母親にDVやってたとか。
じぶんはー系〜人やけど*系@人の親のところへ
養子にいって育ててもらったとか。
全然そんなつもりなかったのに16歳でシングルファーザーになったとか。
すごくない?
そういうことがあったとしても言えへんよね。
そういうことがあったからこそ今の自分があるっていう認識なんやろうし、
みほもそれにはもちろん同意するけど、
みほは言えへんし言わへんし言いたくないし。
かわいそうって思われたりしたら嫌やん。
こんなことがありました。だからこそ今の自分がいます。
っていくら本人が胸はって言ったって、
どう受け取るかは他人次第で。
って、まぁ、誰にどういうふうに思われたっていいんやけど。ね。
どっちも真実やしね。で、それを提供するかどうかは自由やしね。
まぁ、そんなことはいいんやけど、
さすがに16歳でsingle fatherは驚いたなぁ。
single motherやったら、なんとなく、ねぇ、あるかなぁって。
でも、男の子が、しかも今もまだ18歳で、もう、
2歳の女の子抱えて生きてるなんて、えらいね(両方の意味で)。

多かったのが事故ったって話やったから、
みほも運転は気をつけようと思います。

人間通信ケーブル

CEATEC JAPAN の記事を見ていて、
ほんと、なんかよく分からんけど、すごいな〜って感心する。
何が起こってるのかは理解できひんのやけど、
すごいなぁ、かっこいいなぁ、近未来。って。
漫画みたいやなぁって。
「漫画みたいやなぁ」って関西のおばちゃんがよく言うそうですw
みほには、今、実際に使われてる技術だって
理解できてへんねんから、これから使われるであろう技術なんて
何がなんだか分からへんのやけど、
まぁ、それはそれでよくて、
すごいなぁ〜って感心して、ちょっとわくわくしちゃうくらいで
丁度いい。

そん中のひとつに、
人間の体をLANケーブルなどの代わりにしてしまうというアルプス電気の「電界通信
ていうのがあって、
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091006_alps_ceatec_japan_2009/

なんか、人間を媒体として通信できるらしいんやけど、
握手したらメールアドレス交換したりできるんやって。
さらに、
人体を使ってインターネットへの接続も可能かどうか聞いてみたところ、「やろうと思えば、複数人の人間を使った大容量の通信も可能だが、通信している間中ずっと手をつなぎ続けなくてはならない」とのこと。
インターネットって他人と簡単にコミュニケーションがとれて、
すごく便利じゃない。
そのおかげでみほは日本にいる人とも簡単に話せるし、
そうしたければ、世界中にいる不特定多数の人とも連絡とれるし。
でも、だから、他人との触れ合いがないって指摘されたりするよね。
物理的な接触がないよね。
でもさ、この電界通信やとさ、
通信している間中ずっと手をつなぎ続けなくてはならない
って。
みんなで手を繋いで、ネット通信してるのって楽しくない?
ネットの便利さが消えてしまうけど、
想像したらさぁ、なんか、ある意味、新しい世界よね。
もちろんそれがスタンダードじゃ不便すぎて実用できひんけど、
オプションであってさ、
例えば、なんか、外で友達と一緒にいて、
「今この写真送るね」
「あ、でも、ここ、ネット使えないね」
「体で繋ごっか」
で、手を繋いで送る。
のってなんかよくない?
そういうのも、ありかなって、
以外に人と触れ合うことがないと思うので、そんな世界が
きてもおもしろいんじゃないかなって、思います。

2009年10月4日日曜日

memo 9/4

他人と会話をするというのはすごく疲れる作業で、
その上、満腹の状態やったら気持ち悪さまでついてくる。

だから、家に帰ってきたら、それを消化してしまいたくて、
そのために、結局のところ、また他人に頼ってしまうのやけど、
それはそれで、みほの希望ではないの、ほんとは。

したいことは、してはいけないことで、
しなければいけないことは、できていなくて、
あるべき形は、理想であって、希望ではない。
希望するところを望めば、理想的ではなくなってしまう。

分かってはいるんやけどね。

結局、自分で自分の首を絞めている形で、
だから気持ち悪くなってしまうんね。

自分が、例えば5年前とか、どうやって、
何を思って、過ごしていたのかって、
すごく謎やし、知ったところできっと理解できひんのやろうなぁ。
いや、逆のほうが、そうかも。